
2024년 6월 1일 토요일
입장 12:30 | 시작 13:15 | 종료 15:15
참가 · 0명
EVENTERNOTE
https://www.eventernote.com/events/373546참가자
출연진
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공연 소개
★☆抽選先行について★☆
受付期間:3月15日(金) 18:00 ~ 3月29日(金) 23:59
結果発表:4月3日(水)
*抽選結果は会員マイページもしくは【抽選結果のお知らせ】メールよりご確認ください。
・発券開始
セブンイレブン決済:4月3日(水)当選結果通知後
クレジットカード決済:4月7日(日) 10:00~
・発券締切日
セブンイレブン決済:4月7日(日) 23:59
クレジットカード決済:公演日当日まで受取可能。
◯1申込あたり上限枚数4枚
◯申込回数制限 各ステージ1回まで
◯申込・購入後の予約内容変更・キャンセルは出来かねます
◯デビットカード・プリペイドカードはご利用いただけません
◯カンフェティポイント使用不可・ポイント付与もございません
◯1申込あたり第1希望までお申込可能
*抽選予約のお手続き方法詳細はこちら
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【イントロダクション】
過去 7 度の再演を数える、大人気オリジナル朗読劇『文豪、そして殺人鬼』。
その物語へと至る前日譚を実力派キャストと完全書き下ろしストーリーで描いた本作。
大好評につき、第 4 回公演開催決定!
昭和という時代と高度成長する日本に、哀しき怪物は如何にして生まれたのか。
東京のとある新聞社を舞台に、運命の糸が絡み合う。
【あらすじ】
時は 1964 年。アジア初の五輪開幕を目前に活気づく東京。
富士見新聞社の記者・蜂須賀広樹(はちすかこうき)は、幼馴染の警部・京都部忠明(みやこべただあき)と共に数々の事件を追い、
名コンビとして編集部では注目の的であった。
そんな広樹と共に暮らし、記者見習いをしていた尺 蓮慈(しゃく れんじ)。
彼はある日、広樹に同行して出版社のパーティーへと参列する。
それは、若く才能溢れる小説家・菅 忠義(かん ただよし)の文学賞授賞式だった―――
「ああ、誰も傷つかない世界になればいいのに―――」
大人気朗読劇シリーズ『文豪、そして殺人鬼』。
あの夏へと繋がる前日譚が、ここに開幕。
公演ホームページ
https://event-info.kadokawa.co.jp/event/bunsatu_zenjitu4.html
出演
6 月1日(土)
尺蓮慈 :永野由祐
京都部忠明:寺島惇太
蜂須賀広樹:小松昌平
6月2日(日)
尺蓮慈 :林勇
京都部忠明:濱野大輝
蜂須賀広樹:熊谷健太郎
スタッフ
脚本:岩井恭平
演出:山口磨美
公演スケジュール
<期間>
2024年6月1日 (土) ~2024年6月2日 (日)
<公演日・開演時間>
06月01日(土)
【 第 1 部 】開場 12:30/開演 13:15
【 第 2 部 】開場 16:45/開演 17:30
06月02日(日)
【 第 1 部 】開場 12:00/開演 12:45
【 第 2 部 】開場 16:15/開演 17:00
※1日(土)と2日(日)でキャストが異なります。
※公演時間は約2時間を予定しております。
チケット
通常チケット(入場特典付):8,800円 ※入場特典:後日解禁
文殺体験チケット:5,800円
(全席指定・税込)
<カンフェティ取扱チケット>
通常チケット(入場特典付):8,800円 ※入場特典:後日解禁
文殺体験チケット:5,800円
(全席指定・税込)
こちらのチケットは、
[WEB予約]のみ の受付です。
お電話でのご予約はいただけません。
会場
雷5656会館 ときわホール
회장
雷5656会館ときわホール
〒111-0032 東京都台東区浅草3丁目6-1 雷5656会館5・6F
지역: 도쿄도
수용인원:
325席(5階 286席 6階 39席)
메모:
つくばエクスプレス「浅草駅」A2出口より徒歩約9分 東武伊勢崎線「浅草駅」・東京メトロ銀座線「浅草駅」6番出口より徒歩約10分