
2022년 10월 8일 토요일
입장 13:00 | 시작 14:00 | 종료 17:00
참가 · 0명
EVENTERNOTE
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출연진
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공연 소개
あきのさくらこ×寺十吾じつなしさとる 実力派タッグ PARCO劇場 初登場!
明治期の燦爛たる吉原を舞台に情感溢れる悲恋の物語
本作『桜文』は、古き良き日本を舞台に、幽玄でエロティック、情感あふれる物語をユニークな感性で美しく描きだすことに定評のある秋之桜子による書下ろしです。秋之は、2010年には昭和の文士たちをモデルにした『猿』にて第16回劇作家協会新人戯曲賞優秀賞を受賞。12年に自身で立ち上げた演劇集団「西瓜糖」では明治~昭和という時代を背景に男と女の「生と性」、その先にある「欲求」を色濃く浮かび上がらせる作品を得意としており、外部公演にも多数脚本を提供、その艶やかな世界観で観る人を虜にしています。演出を手がけるのは、寺十吾。俳優の心の奥に眠っている感覚を炙り出し表現させ、作品世界を多様化させる演出術で、今や引く手あまたの寺十吾。秋之とは「西瓜糖」でタッグを組んでおり、その相性の良さは折り紙付き。明治期、吉原随一の花魁をめぐる耽美な悲恋の物語が、機微に触れた情感たっぷりの演出で描き出されます。