交響劇「船に乗れ!」12月17日19:00公演

交響劇「船に乗れ!」12月17日19:00公演

2013년 12월 17일 화요일

입장 18:30 | 시작 19:00 | 종료 22:00

참가 · 4명

참가자

출연진

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交響劇「船に乗れ!」12月17日19:00公演

공연 소개

交響劇「船に乗れ!」

9.28sat チケット一般発売!!

INTORODUCTION

2010年本屋大賞ベストテンに選ばれた“青春小説の金字塔” 藤谷治の青春音楽小説が初舞台化!

藤谷治氏の『船に乗れ!』(ポプラ社刊)は、音楽一家に生まれ、早くからチェロを学び、哲学書を読み漁るなど自分を「高貴な人間」だと思っていた主人公・津島サトルが、二流の音楽高校に入学し、バッハやモーツァルト、メンデルスゾーンなどの名曲とともに、ニーチェやソクラテスの哲学を通奏低音に、さまざまな出会い、恋愛、挫折を経て成長する、青春という季節のきらめきと残酷さを描いた感動の青春音楽小説3部作です。

爽快な第一楽章「合奏と協奏」、哀切な第二楽章「独奏」、感涙の第三楽章「合奏協奏曲」で構成される物語は、恋人でヴァイオリニストの南枝里子、ピアノ教師の北島先生と弾くメンデルスゾーン『ピアノ三重奏曲』から、ベートーベン『春』、チャイコフスキー『白鳥の湖』、バッハの『無伴奏チェロ組曲』、クライマックスのバッハ『ブランデンブルク協奏曲第5番』、フィナーレのモーツァルト『ハフナー』まで、そして二人のサトルが歌うパブロカザルスの『鳥の歌』など、どれもが胸を突き刺し、哀しくも、生きることの歓びを切々と謳います。

作品の発表当時は、新聞・雑誌・テレビ等のメディアで数多く取り上げられ、本屋大賞のベストテンに選出されるなど、話題をさらいました。

この『船に乗れ!』が、ミュージカルはもちろんのことコンサートやショー、テーマパークなどダイナミックな演出に定評がある菅野こうめいによって初舞台化されることが決定いたしました。全編クラシック音楽の調べにのせて、“クラシック”と“青春”と“哲学”が融合した“交響劇”という新スタイルのミュージカルが誕生します。

ミュージカル界を担う山崎育三郎×福井晶一がダブル主演! 若手からベテラン俳優が一同に会し、現役オーケストラと共に贈る交響劇がここに誕生する

45歳になったサトルによる高校時代の回想によって綴られる『船に乗れ!』。主人公津島サトルの高校時代を若手ミュージカル俳優として絶大な人気を誇る山崎育三郎が、45歳のサトルを劇団四季を昨年退団し、上演中の舞台「レ・ミゼラブル」でジャン・バルジャンとジャベールの二役を演じている福井晶一が務めます。青春の残酷さに直面しながらも成長していく姿を、そして苦悩を乗り越え成人したサトルを山崎と福井が体現します。

共演は、サトルの初恋相手となる南枝里子に声優・アイドル・歌手として活躍する小川真奈を抜擢。サトルの親友でありオーケストラ仲間に平方元基、増田有華・谷口ゆうな(ダブルキャスト)、オーケストラメンバーに松岡卓弥、加藤雅美、入野自由・石井一彰(ダブルキャスト)、輝馬、前山剛久、木内健人、西岡優妃、吉田萌美といった若手俳優が結集し、サトルとともに青春を過ごします。更に、担任教師役に文学座の金沢映子、サトルが尊敬する哲学教師役に加藤虎ノ介、枝里子の母親に木の実ナナ、サトルの良き理解者であるピアノ教師に田中麗奈、サトルの祖父に小野武彦とキャリアと実力を兼ね揃えたキャストが顔を揃えます。そして物語の中枢を担うオーケストラには、現役の音大生で編成するオーケストラ・東邦音楽大学管弦楽団から40名が実際に出演者としても参加します。

この俳優達と共に、エターナル(永遠・不滅)なクラシック音楽がドラマを彩る、豪華で斬新な舞台が船出します。

STORY

音楽、哲学、そして恋……あの頃の僕は、すべてを手に入れたと思っていた。 だが高校時代の三年間で、僕はすべてを失った。 もしかしたら、最初から何も手に入れていなかったのかも知れない。 ひとりの少年の、青春時代の挫折の物語。

裕福な音楽一家に生まれた津島サトルは、幼い頃からチェロを学び、芸高を受験するも失敗。不本意ながらも新生学園大学附属高校音楽科に進む。

大好きな哲学書を読み漁り、ヴァイオリン専攻の南枝里子に恋をする。しかしドイツへの短期留学をきっかけに、二人の仲に亀裂が入ってしまう。

そして、帰国したサトルには、受け入れ難い真実が待っていた…。

登場人物

◆津島サトル(新生学園の生徒 チェロ)

山崎育三郎

◆津島サトル(現在のサトル 45歳)

福井晶一

◆南枝里子(新生学園の生徒 ヴァイオリン)

小川真奈

◆伊藤慧(サトルの同級生 フルート)

平方元基

◆鮎川千佳(サトルの同級生 ヴァイオリン)

増田有華・谷口ゆうな(Wキャスト)

◆生田寛(サトルの同級生 コントラバス)

松岡卓弥

◆沢寛子(サトルの同級生 フルート)

加藤雅美

◆合田先輩(サトル達の1年先輩 ヴァイオリン)

入野自由・石井一彰(Wキャスト)

◆戸田先輩(サトル達の1年先輩 チェロ)

輝馬

◆白井(サトルの同級生 ヴァイオリン)

前山剛久

◆柳沢(サトルの同級生 クラリネット)

木内健人

◆浅葉(サトルの同級生 ピアノ)

西岡優妃

◆吉岡(サトルの同級生 ヴィオラ)

吉田萌美

◆久遠みつ子(音楽教師)

金沢映子

◆金窪健史(倫社教師)

加藤虎ノ介

◆北島礼子(ピアノ教師)

田中麗奈

◆南トシ子(枝里子の母)

木の実ナナ

◆松野(サトルの祖父 学園理事長)

小野武彦

◆オーケストラ

東邦音楽大学管弦楽団

◆指揮

西村友

INFORMATION

会場

東急シアターオーブ

〒150-8510

東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ11階

【アクセス】

●JR線・京王井の頭線・東京メトロ銀座線「渋谷駅」2階連絡通路と直結

●東急東横線・田園都市線・東京メトロ半蔵門線・副都心線「渋谷駅」15番出口と直結

日程

2013年12月13日(金)~21日(土) 【全12回公演】

12/13 19:00●

12/14 13:00●

12/14 18:00●

12/15 14:00●

12/16 19:00●

12/17 19:00○

12/18 14:00○

12/18 19:00○

12/19 19:00○

12/20 14:00○

12/20 19:00★

12/21 13:00○

●:増田有華・石井一彰 / ○:谷口ゆうな・入野自由 / ★:増田有華・入野自由

チケット料金

S席 \10,000 A席 \7,000(全席指定・税込)

チケット発売日

2013年9月28日(土)

プレイガイド

◆e (イープラス)

0570-06-9993(eコード:107534)

http://eplus.jp/fune/ (パソコン・携帯)

ファミリーマート店内Famiポートにて直接購入可能

◆チケットぴあ

【9月28日特電】0570-02-9525(9月28日(土)10:00-23:30)

【9月29日以降】0570-02-9999(Pコード:431-753)

http://pia.jp/t/fune/ (パソコン・携帯)

セブンイレブン、サークルK・サンクス、チケットぴあ店舗にて直接購入可能

◆ローソンチケット

0570-084-003(Lコード:35588)

0570-000-407(オペレーター)

http://l-tike.com (パソコン・携帯)

ローソン・ミニストップ 店内Loppiにて直接購入可能

◆Bunkamuraチケットセンター

03-3477-9999 (オペレーター対応 10:00-17:30)

◆Bunkamuraオンラインチケット

http://www.bunkamura.co.jp/online/ (パソコン・携帯)

◆東急シアターオーブ チケットカウンター (渋谷ヒカリエ2階 11:00-19:00)

◆Bunkamura チケットカウンター (Bunkamura1階 10:00-19:00)

※発売初日はBunkamura・シアターオーブ、両チケットカウンターの店頭販売は行いません。

主催

WOWOW/イープラス

協賛

ハウス食品株式会社

協力

東邦音楽大学

企画・製作

アトリエ・ダンカン

お問合せ

アトリエ・ダンカン 03-3475-0360 (平日12:00-18:00)

CAST

山崎育三郎

1986年1月18日生まれ 東京都出身

高校・大学で声楽を学び、2007年の「レ・ミゼラブル」のマリウス役で本格的にデビューし注目を集める。以降「モーツァルト!」(10-11)、「嵐が丘」「ロミオ&ジュリエット」(11)、「ミス・サイゴン」(12)等ミュージカルに多数出演し、注目を集めている。08年に「夏休みのような1ヵ月」で映画初出演にして主演を務める。10年にアルバム「愛の五線譜」でソロデビューし、今年は井上芳雄、浦井健治と結成した“StarS”としてもミニアルバムをリリースし、歌手としても活躍。バラエティ番組の企画でバンドのヴォーカリストとして参加するなど活動が多岐に渡っている。11月には「StarS」の日本武道館公演と、「レ・ミゼラブル」の凱旋公演への出演が控えている。

福井晶一

1973年11月8日生まれ 北海道出身

舞台芸術学院を経て1995年劇団四季研究所33期生として入所。96年「ドリーミングSAPPORO」で初舞台。以後「キャッツ」マンカストラップ、ラムタムタガー、「アイーダ」のラダメス、「ウエストサイド物語」のトニー、「美女と野獣」のビースト(野獣)、「エビータ」のペロン、「ライオンキング」のムファサなど、数々のミュージカルで人気を博す一方、「鹿鳴館」の久雄などストレートプレイでも活躍。その端正なマスクや、深みと張りのある男性的な美声、確かな歌唱力と演技には定評がある。12年に劇団四季を退団し、今年「レ・ミゼラブル」のジャン・バルジャンとジャベールの二役を演じ、俳優としての再出発を果たした。

小川真奈

1993年7月2日生まれ 埼玉県出身

つんく♂プロデュース「キャナァーリ倶楽部」のメンバーとして2007年に歌手デビュー。15歳でソロメジャーデビューを果たし、数多くのCDをリリース。09年はテレビアニメ「極上めちゃモテ委員長」の主人公・北神未海の声優兼実写キャラに抜擢され、幅広い層に支持される。ソロ歌手としてワンマンライブを定期的に行いながら、持ち前の歌唱力と演技力を活かし、ミュージカルのヒロインを務める等、活動の幅を広げている。

平方元基

1985年12月1日生まれ 福岡県出身

2008年に「スクラップ・ティーチャー~教師再生~」(NTV)にて俳優デビュー。以降、「神の雫」「恋のから騒ぎドラマスペシャル~教祖と 呼ばれた女~」(09・NTV)、「魔女裁判」(09・CX)、「祝女 サマースペシャル」(10・NHK)、「東京リトル・ラブ」(10・CX)など数多くのテレビドラマに出演。11年9月「ロミオ&ジュリエット」のティボルト役でミュージカルデビューし、今年の同作ではベンヴォ-リオ役で出演。ほか「エリザベート」ルドルフ役、「シラノ」クリスチャン役、「マイ・フェア・レディ」フレディ役で出演。14年1月には「ザ・ビューティフル・ゲーム」への出演を控えている。12年には1stワンマンライブも開催し、TV・舞台に幅広く活躍中。

増田有華

1991年8月3日生まれ 大阪府出身

2006年“第二期AKB48追加メンバーオーディション”でメンバー入りを果たし、12年まで活動。11~12年にダンスボーカルユニット「DiVA」のメンバーとしても活躍。バラエティ番組「増田オートサロン」(BSフジ)、「ゆぎりっ!」(アメスタ)が現在オンエア中。12年にオーディションを勝ち抜き主演を務めた舞台「ウィズ~オズの魔法使い」では大きな話題を呼んだ。ほか女優としての活動は、ドラマ「野田ともうします。シーズン1~3」(10・11・12・NHK)、「リミット」(13・TX)、映画「ひとりかくれんぼ」(10)、「ウルトラマンサーガ」(12)、舞台「中野ブロンディーズ」(11)、「フットルース」、朗読劇「私の頭の中の消しゴム5th」(13)など。

谷口ゆうな

1984年8月17日生まれ 福岡県出身

大阪芸術大学芸術学部舞台芸術学科ミュージカルコース卒業。在学中、兎町十三番地にて役者・唄い手・振付を担当していた。2007年に「ハイスクールミュージカル」で本格的なミュージカル女優としてデビュー。09年にはニューヨークに歌の研修のため留学。帰国後は舞台「ジェーン・エア」(09)、「サイド・ショウ」(10-11)などに出演。また今年「レ・ミゼラブル」のマダム・テナルディエ役に抜擢され好演。11月の凱旋公演にも引き続き出演が決定している。

松岡卓弥

1989年8月1日生まれ 兵庫県出身

2010年にユニット・サーターアンダギーのメンバーとして歌手デビューし今年の解散まで活動。解散後の今年5月にアルバム「SECOND DEPARTURE」でソロデビューし、11月にはセカンドアルバム「You&I」のリリースも決定している。現在オンエア中のラジオ「Music Spice!」にレギュラー出演中。10年に舞台「マイホーム・オン・ザ・ビーチ~ヘキサな海の家~」で俳優デビュー。以降、「コカンセツ!~再演~」(11)、「Return To ZERO~何かを失ってしまった人々へ~」「不思議な町の王子様」「コントンクラブ~image6~」「浮遊するfitしない者達」「abc★赤坂ボーイズキャバレー 3回表~喝!&勝つ!~」(12)、「絶対彼氏。」(13)と数多くの舞台に出演している。

加藤虎ノ介

1974年10月20日生まれ 大阪府出身

大阪で舞台を中心に活動中の07年にNHK朝の連続テレビ小説「ちりとてちん」に抜擢され注目を集める。以降は映像にも活躍の幅を広げている。近年の主な出演作にドラマ「ダーティ・ママ」(NTV・12)、「平清盛」(NHK・12)、「幽かな彼女」(CX・13)、「八重の桜」(NHK.13)、映画「パーマネント野ばら」(10)、「大鹿村騒動記」(11)、舞台「グレンギャリー・グレン・ロス」(11)、「国語の時間」「OPUS」(13)など。

田中麗奈

1980年5月22日生まれ 福岡県出身

98年に映画「がんばっていきまっしょい」で主演デビューし、数々の新人賞を受賞。以降、映画・ドラマの話題作に多数出演。主な出演作に映画「はつ恋」(00)、「東京マリーゴールド」(01)、「ゲゲゲの鬼太郎」シリーズ(07-08)、「夕凪の街 桜の国」(07)、「源氏物語‐千年の謎‐」「聯合艦隊司令長官 山本五十六―太平洋戦争70年目の真実―」(11)、「麒麟の翼~劇場版・新参者~」「種まく旅人~みのりの茶~」「夢売るふたり」(12)、ドラマ「平清盛」(NHK・12)、「家族、貸します~ファミリー・コンプレックス~」(NTV・12)、「激流~私を憶えていますか?~」(NHK・13)、「恋」(TBS・13予定)など。舞台は08年に「思い出トランプ」で初主演務め「おくりびと」(10)、「教授」(13)に続き本作が4作目の出演となる。

木の実ナナ

1946年7月11日生まれ 東京都出身

16歳で芸能界デビュー。72年の「アプローズ」でミュージカル女優としてスタートし、細川俊之とのミュージカル「ショーガール」(74~88)はロングランの大ヒットとなり代表作となる。以降ドラマ・映画・舞台・歌手・執筆活動等活躍は広く、74年芸術選奨文部大臣賞・大衆部門新人賞、89年第26回ゴールデン・アロー賞演劇賞・大賞や01年第8回読売演劇大賞・選考委員特別賞などこれまでに数多くの賞を受賞し、女優として確固たる地位を確立している。12年はデビュー50周年を迎え、記念アルバム「SHOW GIRLの時間旅行~my favorite songs」をリリースした。主な出演作に映画「男はつらいよ~寅次郎我が道をゆく~」(78)、ドラマ「淋しいのはお前だけじゃない」(TBS・82)、NHK「たけしくん、ハイ!」(NHK・85)、「あぶない刑事」シリーズ(NTV・86~98)、「万引きGメン二階堂雪」シリーズ(TBS・98~11)、舞台「阿OKUNI国」(90~07)、「ロス・タラントス」(98)、「イカれた主婦」(88~91、10)、「伝説の女優」(02~06)、「男嫌い」(13)など。

小野武彦

1942年8月1日生まれ 東京都出身

俳優座養成所及び、文学座出身。60年代後半から映像にも進出し、ドラマ・映画と数多くの作品に出演。シリアスな作品からコメディまで、幅広い役柄を演じ分けるベテラン俳優。近年の主な出演作に映画「沈まぬ太陽」(09)、「大鹿村騒動記」(11)、「ロボジー」「鍵泥棒のメソッド」(12)、「謝罪の王様」(13.9.28公開)、ドラマ「踊る大捜査線」シリーズ(CX・97~12)、「ハケンの品格」(NTV・07)、「Q10」(NTV・10)、「それでも、生きてゆく」(CX・11)、「DOCTORS~最強の名医」シリーズ(EX・11・13)、舞台「巌流島」(97)、「紙屋町さくらホテル」(97)、「おどくみ」(11)、「海盗セブン」「トロイラスとクレシダ」(12)、「あかいくらやみ~天狗党幻譚」「かもめ」(13)などがある。

STAFF

【演出・作詞】

菅野こうめい

1957年1月22日生まれ 神奈川県出身

伝説のミュージカルショウ「SHOW GIRL」シリーズで10年間、演出助手・ショー構成・訳詞を担当。1986年「小堺クンのおすましでSHOW」で演出家デビューを果たす。ミュージカル作品のほか、show stage、コンサート、博覧会や大型スポーツイベントなど、幅広いジャンルで演出を手がける他、USJなどテーマパークの総合演出も務めている。コンサートでは大地真央、一路真輝、真琴つばさ、安蘭けい、春野寿美礼などの宝塚OGをはじめ、服部克久、千住明などのオーケストラ、中山美穂、加山雄三、サーカス(コーラスグループ)、吉田兄弟(津軽三味線)、氷川きよしなど、ジャンルを超えた多くのアーティストの演出を手掛けている。音楽的なセンスの良さと都会的なテンポ感は、特にミュージカル公演で輝きを見せている。学生バンドで作詞を担当していたのがきっかけでミュージカルの世界に入ったことから、多くのミュージカル作品での訳詞の他、作詞活動も続けている。近年の演出作品に、「ガイズ&ドールズ」(10)、「ア・ソング・フォー・ユー」(11)「カルテット!」(12)、「冒険者たち~THE GAMBA9~」(13)などがある。

スタッフクレジット

◆原 作

藤谷治 (ポプラ社刊「船に乗れ!」より)

◆脚 本

鈴木哲也

◆演出・作詞

菅野こうめい

◆音楽監督・作曲

宮川彬良

◆指 揮

西村友

◆装 置

伊藤雅子

◆照 明

松田かおる

◆音 響

山本浩一

◆ステージング

広崎うらん

◆衣 装

山下和美

◆ヘアメイク

宮内宏明

◆音楽監督助手・歌唱指導

福井小百合

◆稽古ピアノ

大塚茜

◆演出助手

坂本聖子

◆舞台監督

今野健一

◆宣伝美術

阿部寿

◆宣伝写真

加藤孝

◆宣伝スタイリスト

山下和美

◆宣伝ヘアメイク

伊藤こず恵

◆票 券

後藤まどか

◆制 作

小川知子 宮原麻子

◆プロデューサー

池田道彦

회장

東急シアターオーブ

〒150-8510 東京都渋谷区渋谷2丁目21-1 渋谷ヒカリエ11F

지역: 도쿄도

수용인원:

1,972席

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