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공연 소개
公演名
朗読活劇 信長を殺した男 2025
日程
2025年11月20日(木) ~ 24日(月・祝)
日程
会場
シアター1010
〒120-0034
東京都足立区千住 3-92 千住ミルディスⅠ番館 10F
https://www.t1010.jp/index.html
原作
「信長を殺した男~本能寺の変431年目の真実~」
漫画:藤堂裕
原案:明智憲三郎
(ヤングチャンピオン・コミックス/秋田書店刊)
脚本
岡本貴也&江頭美智留
演出
岡本貴也
主催
「朗読活劇 信長を殺した男 2025」製作委員会 (株式会社ハピネット・メディアマーケティング/株式会社秋田書店)
キャスト
桔梗班と木瓜班のダブルキャスト
桔梗(ききょう)
※桔梗:明智光秀の家紋の名称。
「桔梗紋(ききょうもん)」とも言われる。
明智光秀
田中直樹(ココリコ)
織田信長、他
小南光司
豊臣秀吉、他
鈴木曉(WATWING)
徳川家康、他
西銘駿
煕子/玉(ガラシャ)、他
小泉萌香
木瓜(もっこう)
※木瓜:織田信長の家紋の名称。
「木瓜紋(もっこうもん)」とも言われる。
明智光秀
小野健斗
織田信長、他
中村太郎
豊臣秀吉、他
北村健人
徳川家康、他
樋口裕太
煕子/玉(ガラシャ)、他
河内美里
三味線
(「桔梗」&「木瓜」両出演)
山影匡瑠
和太鼓
(「桔梗」&「木瓜」両出演)
吉田貴博
スタッフ
原作:「信長を殺した男~本能寺の変431年目の真実~」
漫画:藤堂裕
原案:明智憲三郎
(ヤングチャンピオン・コミックス/秋田書店刊)
脚本:岡本貴也&江頭美智留
演出:岡本貴也
美術:中西紀恵
音楽:鎌田雅人
照明:斎藤真一郎
音響:中島聡
衣裳:溝口貴之(東京衣裳)
ヘアメイク:緒方加代子
演出助手:藤田知礼
舞台監督:今泉馨(P.P.P.)
原作協力:井尻恵太(秋田書店)
重兼嘉夫(秋田書店)
宣伝美術:新屋敷翠
フォトグラファー:TOBI
HP制作運営:渡辺真依
票券・当日運営:Mitt株式会社
キャスティング:井口淳(オレガ)
制作:井口淳(オレガ)
柴田幸枝
主催:「朗読活劇 信長を殺した男 2025」製作委員会
(株式会社ハピネット・メディアマーケティング/株式会社秋田書店)
文化庁
令和7年度 文化庁 劇場・音楽堂等における子供舞台芸術鑑賞体験支援事業
あらすじ
1人の若い女が、2人の男に連れられ山道を歩いている。その女の名前は玉。戦国大名・細川忠興の正室なのだが、扱われ方はまるで罪人。なぜ? それは…彼女の父親が、日本史上最大の下剋上とも云われる“本能寺の変”の首謀者、明智光秀だからであった――。
玉を連行する男は、光秀を「悪人!」とののしる。しかし、彼女はそれを真っ向から否定。反論され激高する男! 味方もいない山中で、玉の、「父上は悪人ではない」という声が再度響き渡る。怒った男は槍を玉に向けた。彼女の命は風前の灯火…。
400年以上もの間、希代の逆賊と云われ続けてきた明智光秀。彼はなぜ本能寺にて主君である織田信長を討ったのか? 玉が命を危険にさらしてまでも父・光秀をかばう理由とは何か? 日本史最大のミステリーと云われる“本能寺の変”の本当の真実が、そこには隠されている…!!
チケット
グッズ付きチケット:10,000円(税込)
パンフレット+非売品ブロマイド(メインビジュアル)
通常チケット:9,000円(税込)
チケットスケジュール
FC先行(抽選)
9/12(金)12:00 ~ 9/21(日) 23:59
※詳細は各キャストSNS等をご確認ください。
原作紹介
「信長を殺した男~本能寺の変431年目の真実~」発行:秋田書店/ヤングチャンピオン・コミックス
売上総数200万部以上、明智光秀の新たなる実像を描いた作品として近年話題の大ヒット歴史コミック作品。明智光秀の末裔と伝わる明智憲三郎氏の「本能寺の変431年目の真実」を原案とし、別冊ヤングチャンピオンにて2016年より連載がスタート、本編8巻+外伝で全9冊が秋田書店より発行されている。
現在では続編となる豊臣秀吉主人公の「信長を殺した男~日輪のデマルカシオン~」が連載中(1~7巻/続刊予定)。
「信長を殺した男~本能寺の変431年目の真実~」
「信長を殺した男~日輪のデマルカシオン〜」
漫画:藤堂 裕(代表作「S-最後の警官」「BORDOES66」他。現在、別冊ヤングチャンピオンにて秀吉を描く続編「信長を殺した男~日輪のデマルカシオン~」を連載中)
原案:明智憲三郎(代表作「本能寺の変431年目の真実」「光秀の遺言」他。明智光秀の子孫として、これまでに光秀にまつわる数多くの書物を刊行し、現在も執筆や講演等中心に活動中)
© 「朗読活劇 信長を殺した男 2025」製作委員会