鳩に水をやる
#文学座

鳩に水をやる

2017년 12월 17일 일요일

입장 18:30 | 시작 19:00 | 종료 21:20

회장 미상

참가 · 0명

참가자

출연진

이미지

鳩に水をやる

공연 소개

期間 2017/12/07 (木) ~ 2017/12/21 (木)

劇場

文学座アトリエ

出演 外山誠二、林田一高、上川路啓志、相川春樹、塩田朋子、増岡裕子、宝意紗友莉

脚本 ノゾエ征爾

演出 生田みゆき

料金(1枚あたり) 2,500円 ~ 4,600円

【発売日】2017/11/01

前売 4,300円

当日 4,600円

ユースチケット 2,500円

※当日券は開演の3時間前より、03-3353-3566(文学座当日券申込専用)でご予約を承ります。

※ユースチケットは25歳以下の方対象・取り扱いは文学座のみ。観劇当日、年齢確認できる証明書等をご持参ください。

サイト

http://www.bungakuza.com/hato/index.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。

タイムテーブル 12月7日(木)19:00

12月8日(金)14:00

12月9日(土)14:00

12月10日(日)14:00

12月11日(月)19:00★

12月12日(火)休演日

12月13日(水)14:00

12月14日(木)14:00/19:00

12月15日(金)14:00

12月16日(土)14:00/19:00★

12月17日(日)14:00

12月18日(月)14:00

12月19日(火)14:00

12月20日(水)19:00

12月21日(木)14:00

★・・・終演後アフタートークあり

11日:出演者

16日:ノゾエ征爾(作家)×生田みゆき(演出家)

説明 80周年を迎えた文学座。更なる発展を求めて2017年アトリエの会がテーマに掲げたのは「新しい台詞」との出会い。このシリーズの掉尾を飾るのは、劇団はえぎわを主催するノゾエ征爾氏の新作。2012年に岸田國士戯曲賞を受賞して様々な傾向の作品を生み出し、若い世代に熱狂的に支持される"嘆きの喜劇"と呼ばれる独特の世界観を、文学座で初めて演出を務める新世代の生田みゆきが「新しい台詞」として立体化。文学座アトリエが演劇の実験空間が新たな幕を開く。

~あらすじ~

仏が、飛んだ。仏は、もちろん死ぬつもりで飛び降りたわけだけど、飛び降りた直後から命が惜しくなった。言い知れない後悔と恐怖にかられていたが、あまりに地面が遠いので、今度は早く地面につかないかと待ちわびだす。(台本より)

年老いた童話作家の男と、突然訪ねてきた若い女。

海辺のマンションに配達にきた男と、ドアに背をあて神妙に立つ女。

瀬戸際に立たされた男と女。

一秒、一日、一年・・・。

さまざまな時間と記憶の中で繰り広げられる、おちゆく人々のおちないものがたり。

夢と現実の間をさまよいながらも、そこに「実在」するものは何なのか――。

ノゾエ征爾が描く、『夢十夜』ならぬ『やや夢夜』。

その他注意事項 ※未就学児のご入場はご遠慮ください。

※車イスでご来場のお客様は、必ずご観劇前日までにご購入席番を文学座までご連絡下さい。

スタッフ 美術/乘峯雅寛

照明/阪口美和

音響/藤平美保子

衣裳/宮本宣子

振付/下司尚実

映像/松澤延拓

舞台監督/加瀬幸恵

制作/佐藤竜太郎

鈴木美幸

制作補/後藤久美子

お問合せ 文学座03(3351)7265

회장

회장 미상

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